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冨山真由(行動定着コーチ®)

皆さんが目標計画を達成していく方法をご紹介します☆彡

『育成力』×『数字力』

本日は、

行動科学マネジメントによる「育成力」×「数字力」の内容をお伝えさせていただきます◎
 
最近は、『行動』に焦点を当ててマネジメントをしている方も増えていらっしゃいます。
その中で、頻繁に教育プログラムでご相談を受ける内容が「育成力」と「数字力」を共に身に付ける人材になってもらうにはどうしたらいいのか??
 
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おっしゃる通りですね。
どこの企業様でも求められています!
 
旧マネジメント手法での、
勘や経験での属人的な教え方ですと、、
全く人材が育成されない時代になってきているのが現状になります。
 
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新年度になり部下が増えても自分の仕事ばかり増え続けているジレンマに直面している方もいらっしゃるのではないでしょうか??
 
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これらは、
プレイングマネージャーの行動が仕組み化されていないのが原因になります。
 
マネージャーとしての「仕事」は、
“人材育成”をすることです!
プレイヤーとしての「仕事」は、
“目標達成”をすることです!
 
どこの企業様でも、
マネージャーとして有能な方とプレイヤーとして有能な方のどちらか一方で、、
 
これからの育成型人事で必要不可欠な、
◯「育成力」
◯「数字力」
このどちらも兼ね備える方になってもらうのにはどうしたらいいのでしょうか(。´-`。)と。
 
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わたし達は、
新人の頃にマナー研修を受けたり、
メンター制度がある企業ではメンターのための研修を受けたり、
そして課長や部長に昇任する頃には、
リーダーシップ研修やマネジメント研修を受講して、その大半が知識や実践ワークで組まれています!
 
しかし、
なぜ[人材育成]×[目標達成]できるマネージャーの方たちがいないと、
課題になっているのでしょうか。
 
それはなぜかと言いますと、
◯具体的な「行動」に落とし込まれていない
これが一番の理由になります。
 
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わたしの会社でも、
マネージャー行動の標準化やソリューション営業の標準化をしています。
 
ある程度でしたら、人材育成ご担当の方たちで[成果に繋がる行動]を見極めていただき、それらをチェックリスト化にしていただくと雛形になります!
 
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今年度こそ。
組織で「人材育成」×「目標達成」をされたい方は、ぜひ『行動』に焦点を当ててのマネジメント手法を仕組み化していただくことをお勧めいたします。
 
いつでもお気軽にお問い合わせください☆彡