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冨山真由(行動定着コーチ®)

皆さんが目標計画を達成していく方法をご紹介します☆彡

行動に焦点を当てた『評価制度』とは?

こんばんは。冨山です。
せっかく春の暖かな季節が訪れたと思ったら、すっかり寒さが戻りましたね〜。

くれぐれも体調をご自愛ください☆

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さて最近は、
今回のテーマ『評価制度』のご依頼が増えてきています。

各企業の人材育成ご担当の方からは、
◯今までは[結果評価]だけなので行動も評価に加えたい
◯今までも[結果評価]に[行動様式]を加えていたけど形式だけで、評価に繋がる行動様式に変えていきたい

大きくこの2点がご依頼を受ける特徴になります!

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行動科学マネジメントによる
『評価制度』では。

まず各役職の業務を標準化していき、
それらを行動様式に当てはめていきまして、さらに結果評価に繋がるように手を加えていきます。

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◯大企業様では、
すでにある行動様式を[具体的な成果に繋がる行動に落とし込み]をします。

◯中小企業様では、
経営理念から行動指針にして、
各役職に合わせて「どの様な人物を求めているか?」を見える化にし、
[ここでワークショップが必須]
そこから成果に繋がる行動を標準化していきます。

↓↓↓

そう!それらの成果に繋がる行動標準化が必然的に行動様式の評価制度になるんです〜。

大変便利ですよね(o^_^o)

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通常の流れとしては、
[行動科学ベーシック研修]→[行動標準化ワークショップ]→[行動定着コーチング]から『目標結果×行動様式の[評価制度]』になっていきます。

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皆さんそれぞれの企業に合わせて、
①会社で共通言語を身につけてもらうためのベーシック研修
②各業務を行動にして見える化にしていく標準化ワークショップ
③現場のチェックリストで成果に繋げていくための行動定着コーチン

これらをカスタマイズしてご提供していきまぁす☆彡


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という方へのお勧めサイト




2015.4.9  Tomiyama Mayu